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カカオニブ~ERITHAJ&NINA~

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いつもトモエサヴールオンラインショップのご利用ありがとうございます。

本日は2ブランドより 『カカオニブ』をご紹介します!
(~カカオニブとは、チョコレートの原料になるカカオ豆をロースト(焙炒)して砕いたものです。
ローストすることによってより香り高くなり、またそのままお召し上がることもできます)

◆ベトナムベンチェ省のカカオを使っている【エリタージュ】
◆ペルーサンマルティン県チャスータ村のカカオを使用した【ニーナチョコレート】
のローステッドカカオニブ(焙炒して砕いた状態)です。

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ERITHAJエリタージュのカカオニブ

100ℊ入り 1300円

ベトナムベンチェ省に自らのカカオ発酵施設があるエリタージュ。
そこで発酵~乾燥までの工程を現地スタッフが念入りに行い、フランスのストラスブールで
ローストしたものになります。

少しスパイシーなエキゾチックな香りがするのが特徴的!ベトナムの品質の良いカカオの
特徴を楽しめます。
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NINAニーナチョコレートのカカオニブ

250ℊ 2000円
ペルーサンマルティン県のチャスータ村に移り住んだオリバーとラズ夫妻。
小さな農家からカカオを買い付け、自らカカオの発酵から乾燥まで手掛けています。
トリニタリオ種の〝ICS95”という品種のカカオのみを使っているというこだわり。

ブドウのような甘味とフルーティーさが特徴的!
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どちらもそのままでもポリポリ美味しくいただけますが、
アイスやヨーグルト、グラノーラなどにトッピング、
サラダやカレーなんかにいれてもGOOD!
お肉料理のソースや、焼菓子を作る際に入れても、
他のナッツでは味わえない香りと食感が楽しめますょ!
はちみつに漬け込んでもGOOD!

どちらも現地で丁寧に発酵~乾燥の工程を行い、品質の良さとカカオの個性が
際立っています。
ぜひ、またチョコとは違う楽しみ方がいっぱいできる「カカオニブ」お試しくださいませ☆
~もし素敵なアレンジレシピができましたらぜひお教えください・・・♪~

●カカオニブのページは➡こちら
●カカオニブ入りチョコのページは➡こちら

【NINAニーナチョコレート】がオンラインショップに入荷しました

いつもトモエサヴールオンラインショップのご利用ありがとうございます!

オンラインショップに入荷した商品のご案内です!

こちらも2019年バレンタインで日本初上陸したペルーブランド

【NINA ニーナチョコレート】

オリバー&ラズ夫妻がペルーサンマルティンのアマゾンの中、独自の文化が続くチャスータ村に移住してきて、ここでカカオの栽培や、ウワヤガ河沿いの小農家さんと付き合いはじめました。
そして、カカオの発酵・乾燥から手掛けています。
そんな彼らの高品質なチョコレートは、【ICS95】という品種の
カカオだけ使用した貴重な単一品種のバーとなっております。

干しブドウのような甘味とフルーティーさ、艶があるイメージが印象的。
*85%カカオ
*70%カカオ
*70%withカカオニブ
*45%withマカンボ&ココナッツ
こちらの4種のバーに加えて、
*ニーナセレクション  (ニーナの4種が食べ比べれるミニバーセット)
*カカオニブ      (250ℊの大容量!)
*カカオニブカヴァードウィズチョコレート (カカオニブにチョココーティング)

の計7種の商品がオンラインショップに入荷しております。
カカオニブは残りわずかとなっております。
遥か遠くの異国であるペルーから届いた、彼らのアイテムを
どうぞご覧くださいませ!

Youtubeでは彼らの現地からの声が聞けますので、こちらもぜひCheckしてみてください♪
↓↓
トモエサヴール チョコレートチャンネル【ニーナチョコレート】

トモエサヴール ペルーより新規取り扱いブランド発表!

トモエサヴールでは、2016年よりカカオ産地ペルーの支援に力を入れています。
その中で、行ってみて非常に驚いたのは、数多くのチョコレートブランドがあることでした。
その中でもインターナショナルチョコレートアワード ペルーコンペティションで入賞するなど優れたチョコレートを作って
いるブランドを中心に日本へ紹介することで、日本のチョコレートファンのわたしたちと、ペルーカカオ産地がつながる
きっかけとなれたらと考えております。

今年はペルーから3つの新ブランドを紹介いたします。
マラナ

マラナは、リマに工房を持ち、ピウラ・サンマルティン・クスコのカカオ農家からカカオ豆を購入しチョコレートを作っています。今年はインターナショナルチョコレートアワード世界大会でも見事に入賞を果たしました!世界の大会は各地の大会を勝ち抜いたチョコレートだけがエントリーできます。そんな中で受賞できたチョコレートたちをぜひお楽しみください。産地ごとにペルーの文化を伝えるパッケージが美しいです。(別々にまたご紹介していければと思います。)

エリッツァチョコレート

ペルーアマゾンの玄関口となる、サンマルティン、タラポトのチョコレートです。地元産のカカオを使用したチョコレート。笑顔が素敵な、豪快お母さんという印象のヒルダガルシアさんが作っています。アマゾンの中で、限られた環境と機械を使って奮闘しています。しかしながら、2年前のアメリカ大会の審査で忘れられない風味を持ったチョコのサンプルがあり、そのチョコをペルーのイベント会場で探したところ、、、彼女の作ったチョコレートであることがその味ですぐにわかりました。1年考えて、日本に紹介することに決めました。あっという間に考えて3年の月日が流れました。地元のコーヒーやしょうが、シナモン、唐辛子などを使ったフレーバーチョコもあります。

ニーナチョコレート


こちらも同じくペルーサンマルティンより。サンマルティンのタラポトから車で崖路なども通りながらたどり着く、アマゾンの中、独自の文化が続くチャスータ村からやってきたチョコレートです。オリバー&ラズ夫妻が移住してきて、ここでカカオの栽培や、ウワヤガ河沿いの小農家さんと付き合いはじめ、カカオの発酵・乾燥から手掛けて作るチョコレート。実は彼らが開業しはじめたころから見てきました。年々彼らの技術は向上していき、良いチョコレートになってきた!と思っています。
特に、彼らが現在発表しているチョコレートは風味の良さや、病害虫からの強さなど総合的に見て優秀なカカオ品種ICS95をセレクトし、それだけで発酵・乾燥させたカカオを利用しています。またこの土地で以前日本にも紹介したMISHIKYCACAOのお母さんたちが作っているカカオの親戚、マカンボを使ったチョコもあります。

これから順次皆さまへ販売させていただけるようになります。今準備を進めております。どうぞお楽しみにお待ちください。